英語をはじめとする言語学習アプリ「HiNative」の運営企業、lang-8のインタビューを掲載しました

HiNaitveなどの言語学習アプリを運営する株式会社lang-8のインタビュー記事を掲載いたしました。lang-8は、もともと京都発のベンチャー企業。社長の喜社長は社会人経験がなく、その分柔軟で身軽な企業なんだなという印象を受けました。事業におけてエンジニアの存在を非常に重要視しており(社長自身がエンジニア)、そのため、採用強化のためにテレワークなど新しい働き方を積極的に推進されています。

テレワークに関しては、「週に2~3日テレワーク可」というレベルではなく、テレワーク社員がアメリカと長野にいらっしゃるそうで、合宿の時のみ、年に2度ほどしか会わないという徹底ぶり。出産、育児、介護など、勤務が難しい事情を抱えているデザイナーやエンジニアの方、ぜひご一読ください。